大木町の取り組み 毎日新聞

ゴミ減量に自治体として取り組み大きな成果を出している大木町。
新聞にてその様子が取り上げられているので共有します。

焼却場がひとつになる田川地域。
地域をあげて、ゴミ減量に取り組みたいものですね。
ゴミを減らした分、ゴミ処理の予算は浮くので、それを必要とされていることに活用できます。

mainichi_0520

広告

月3万円暮らしトーク 循環型の暮らしから環境とゴミを考える

田川地区のゴミ焼却場とし尿処理場が1つにまとまることが決まりました。
その後、行政の動きを見つつ、活動自体は少しペースダウンをしているエコミュカルです。

エコミュカルの中には、環境やゴミのことについて語れるメンバーがたくさん居ます。
その中の一人、後藤彰さんに「月3万円で豊かな暮らし」ということをテーマにお話会をしていただくことに。
後藤さんは、赤村にて自然に根ざした循環型の暮らしを営んでいます。
ゴミも極端に少ない様子。
当日は、「ゴミをどう減らすか?」ということについても、お話いただく予定です。

0514イベントチラシ

ゴミと私たちの暮らしは切り離せません。少しちがった角度から、一緒に学んでみましょう。

お話会の後に座談会的な交流会の時間も設けます。
いずれもお気軽にご参加ください。
続きを読む